みいづ保育園の沿革

園名の由来

昭和27年 6月15日 季節保育所として松里みいづ保育園創設 園長日原正門
昭和27年10月 1日 山梨県知事より、定員50名の保育園として認可
昭和30年 3月20日 独立園舎建設
昭和37年 3月29日 山梨県知事より、定員60名に変更認可
昭和39年 4月29日 天皇陛下より事業ご奨励の恩詔をもって、金一封下賜せらる
昭和46年 3月25日 保育室増改築
昭和48年 2月     乳児保育室増築整備
昭和53年 3月29日 山梨県知事より、定員80名に変更認可
昭和57年 1月 5日 社会福祉法人設立登記完了
昭和57年 2月 1日 園長に日原正史就任
昭和56年11月30日 厚生大臣より、社会福祉法人神苑福祉会の設立を認可

昭和57年 7月29日 新園舎建築地鎮祭斉行
昭和58年 1月27日 新園舎完成、竣工式・創立30周年記念事業挙行
昭和62年 5月     創立35周年記念 プール完成
平成13年10月     創立50周年記念 記念誌発行

平成19年 4月 1日 園長に日原瑞枝就任


社会福祉法人 神苑福祉会 みいづ保育園

運営機構(法人組織図)

『みいづ』(稜威)・・・・天地の恵み
  神様のご威光と恩恵により、子どもたちがすくすくと育つよう願いをこめて「みいづ保育園」と命名された。
社会福祉法人 神苑福祉会

 理事長 日原瑞枝
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 理事 6名 
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 監事 2名
『社会福祉法人 神苑福祉会』 

本園の設立は、先先代の理事長が諏訪大神社の宮司であった時、「鎮守の杜で地域の子どもたちの保育を」という要請に応え、境内の一部をお借りして季節保育所を創設したことに始まる。「神苑福祉会」という名称はここに由来する。爾来、保育の中に日本古来の神社や神様の恩恵を自然な形で取り入れることにより、幼児期の情操教育を行っている。