平成29年度 年間指導計画(養護)自己評価表

5歳児 達成率 4歳児 達成率 3歳児 達成率 2歳児 達成率 1歳児 達成率 0歳児 達成率
生命の保持(生理的な満足の保証) T期    @快適 平常の健康状態や発達状態を的確に把握する 100% 平常の健康状態や発達状態を的確に把握する 100% 平常の健康状態や発達状態を的確に把握する 100% 平常の健康状態や発達状態を的確に把握する 100% 常に体の状態や変化を細かく観察し、疾病や異常には速やかに対応する。 100% 常に体の状態や変化を細かく観察し、疾病や異常には速やかに対応する。 100%
汗を拭いたり顔を洗ったり、服を着替えたり水を飲む事で、気持ちよさを実感する。 100% 汗を拭いたり顔を洗ったり、服を着替えたり水を飲む事で、気持ちよさを実感する。 100% 汗を拭いたり顔を洗ったり、服を着替えたり水を飲む事で、気持ちよさを実感する。 100% 汗を拭いたり顔を洗ったり、服を着替えたり水を飲む事で、気持ちよさを実感する。 100%
U期   A健康で安全 幅広い経験を基に、自ら病気や事故防止への配慮もできるよう関わる。 100% 紫外線、熱射病、水分補給に留意し、保健的な保育環境を維持する。 100% 紫外線、熱射病、水分補給に留意し、保健的な保育環境を維持する。 100% 快適に過ごせるよう、風通し・室温に気を配り、涼しさを感じられるようにする。 100% 快適に過ごせるよう、風通し・室温に気を配り、涼しさを感じられるようにする。 100% 快適に過ごせるよう、風通し・室温に気を配り、涼しさを感じられるようにする。 100%
子どもの行動を把握して、危険予測を共有し、事故防止に努める。 100% 子どもの行動を把握して、危険予測を共有し、事故防止に努める。 100% 家庭と嘱託医との連携を図る 100% 家庭と嘱託医との連携を図る 100%
V期   B生理的欲求 仲間の中の一人としての自覚を持って生活する中で、また家庭と協力しながら、生活習慣を再確認する。 100% 仲間との生活を意識する中で、また家庭と協力しながら、より細部にわたって生活習慣を確立していく。 100% 見通しの持てる日課の中で、自立した生活を援助していく。援助は受容と共感を基盤とする。 100% 生活面の援助は、自立を妨げないよう、過剰にならないよう配慮する。 100% 特定の大人との関わりを十分持ち、食事・排泄・睡眠などが快適にできるよう配慮し、家庭と協力し適切な生活リズムを作る。 100% 空腹・排泄の要求・眠たさなどの生理的なニーズや身体的な不快感などを母に代わる特定の人に訴え、快適にできるよう配慮していく。 100%
気候や体調に合わせて衣服を調節する習慣をつける。 100% 気候や体調に合わせて衣服を調節する習慣をつける。 100%
W期   C健康増進 ・様々な遊びの中で、発達に応じた運動量を確保して体力をつける。 100% ・様々な遊びの中で、発達に応じた運動量を確保して体力をつける。 100% インフルエンザや風邪の予防に、うがい手洗い・換気・清掃を念入りに行う。 100% インフルエンザや風邪の予防に、うがい手洗い・換気・清掃を念入りに行う。 100% 動と静のバランスに配慮しながら、全身を使う運動を適切に取り入れ、体力をつけていく。 100% 動と静のバランスに配慮しながら、全身を使う運動を適切に取り入れ、体力をつけていく。 100%
・休息の必要性を意識する。 100% ・休息の必要性を意識する。 100% ・休息の必要性を意識する。 100% ・休息の必要性を意識する。 100% ・休息の必要性を意識する。 100% ・休息の必要性を意識する。 100%
情緒の安定(精神的な安心の保証) T期    @安定感 友達とのトラブル時においても情緒が不安定にならぬよう、暖かい眼差しで見守る。 100% 子どもは思っていることと違った時に不安や混乱を覚えるので、見通しの持てる日課で生活する。 100% 身近な大人の存在が、知りたいこと、出来たことなどへタイミング良く適切に対応していくことによって、情緒の安定が保たれる。 100% 個々の発達過程に応じた言葉かけによって、安定感をもって過ごせるようにする。 100% 喃語や一語文、身振り手振りなどの表現を理解し、興味や気持ちに優しく応答し、安定感を得られるようにする。 100% 新しい環境に慣れるまで、出来るだけスキンシップを多くし、安定感を持って過ごせるようにする。 100%
U期   A安心 集団の中で、一人一人が安心して自分の気持ちを表せているか、注意深く見守る。 100% 子ども同士の遊びを豊かにし、友達との関係の中で徐々に自分を発揮できるようになる。 100% 大人との信頼関係を基盤にして、仲間にも自分の気持ちを安心して表せるようになる。 100% 不安や要求を受け止めてもらい、安心して自分の気持ちを表せるように援助する。 100% 大人の言うことが分かるようになり、自分の意志を身近な大人に伝えようとするのを、温かく受け入れる。 100% 人見知りをするようになるので、不安にならないよう、特定の大人と情緒的な絆を深め、安心感を高める。 100%
V期   B癒し 静と動のバランスを図りながら、必要があれば家庭に代わり心身の疲れを癒せるよう配慮する。 100% 静と動のバランスを図りながら、必要があれば家庭に代わり心身の疲れを癒せるよう配慮する。 100% 家庭と連携しながら、生活リズム・食事・休息を適切に整える。 100% 発散・集中・リラックスなどの活動のバランスを図っていく。 100% 静かで心地よい環境の下で、十分な休息をとることが出来るようにする。 100% 静かで心地よい環境の下で、十分な休息をとることが出来るようにする。 100%
W期   C主体 集団の中で一人一人の主体性が発揮されているか注意深く見守る。 100% 自己への信頼と自信に基づき、相手への信頼と思いやりも育まれるように配慮する。 100% 一人の人間として扱われ、主体的な行動が他人への迷惑のない限り許容される。 100% 自分でしたがる時は見守り、手助けが必要な時は援助しながら、やったこと、出来たことを認めていく。 100% 保育士等との信頼関係を基盤に、自分でやりたいという気持ちを引き出し、それを十分認める。 100% 安心できる大人から尊重され育てられる中で、自らを主体と認識させ、自発性や探索意欲を高める。 100%
年間指導計画(教育)  平成29年度
1歳〜 達成率 2歳〜 達成率 3歳〜 達成率 4歳〜 達成率 5歳〜 達成率
外遊び 紫外線にあたらないよう、また衣服の調節にも配慮しながら、外気に触れ、五感を通じて様々な感覚や知覚を得る。 100 保育士が付き添い、10分以上の紫外線と、衣服の調節、危険に配慮しながら、外あそびを自ら楽しむ。 100 四季を通じて、戸外で元気に体を動かして遊ぶ。帽子の着脱が自立し、保育士が水分補給と衣服の調節に配慮する。 100 四季の気候の変化、雨・風・雪などを戸外で体感し、保育士の配慮で衣服の調節や水分補給を行ないながら、気候に順応できるたくましい身体と心を養う。 100 四季の気候の変化、雨・風・雪などを戸外で体感し、自ら衣服の調節や水分補給を行ないながら、気候に順応できるたくましい身体と心を養う。 100
健康 運動 手や指を使う遊び、身体全体を使いハイハイなど、適切な時期に発育に合ったおもちゃ等で身体感覚を伴う様々な経験ができるよう配慮する。 100 起伏や階段などの環境も意識的に用意するなかで自ら体を動かすことの心地よさを味わい、転ばない身体感覚を養う。 100 身体を使った遊びの中で多様な動きを経験し、自ら進んで何度も繰り返すことにおもしろさを感じる。 100 友達と一緒に運動することに楽しさを見いだし、特に全身のバランスをとる能力が発達し、身近にある用具を操作する動きも上手になる。 100 全身を使った運動が滑らかに連続して行えたり、易しい複数の動きを同時に行えるようになり、様々なルールでの鬼遊びを楽しむ。 100
排泄 パンツやおむつが濡れたとき心地悪さから、愛情を込めて換えてもらう心地よさを感じ、おまるに座ろうとする。 100 パンツやオムツが濡れたとき、心地悪さからトイレに行こうとする。 90 パンツを脱がなくてもそのままトイレに行く。大小便がだいたい自立する。 89 排泄やその後の始末など、ほとんど自分で出来る。 100 人に迷惑をかけないようなトイレの使い方ができるようになる。 100
午睡 あそびや食事のスキンシップに満たされ、徐々に昼寝が昼食後1回になる。 100 ひとりひとりの心身が満たされて、十分な休息がとれる。 100 保育士の傍らで、決まった時間に布団に入り、安心感をもって静かに眠ろうとする。 89
決まった時間に布団に入る習慣がつき、心地よさがわかる。 100 午睡する意味が分かり、自ら静かに休み体力をつける。 100
着脱 パンツ、ズボン、靴下を自分で脱いだり履こうと試し、着脱に関心を持ち始める。 89 簡単な衣服の着脱が出来る。ボタンの掛けはずしが大体できる。 90 脱いだものをひっくり返す、前後が分かり、たたもうとする。 78 着脱を順序良く行い、脱いだ服の後始末がきちんとできる。 88  衣服の調節も、必要性が分かり、調節を大体自分でできる。 100
身の回り 和やかな雰囲気の中で丁寧に援助してもらい、自分で出来たことを共に喜んでもらう中で身につけていく。 100 基本的な生活習慣がある程度できるようになる。 90 清潔にする心地よさを体験することで、基本的な生活習慣が大体自立する。 100 大人に指示されなくても、マークや音を手だてに一日の流れを見通しながら次の行動が分かり、進んで行なおうとする。 100 保育園における生活の仕方が身につき、身の回りを整理整頓、分類し、清潔に保つことができる。 88
人間関係 ルール 友だちとの遊びの楽しさ難しさや悔しさを充分に体験する。 100 良いこと悪いことが分かり、自分で気をつけたり、素直に謝る事が出来るようになる。 78 友だちと一緒に簡単なルールの必要性がある遊びを楽しむ中で、次第に決まりを守ることの気持ちよさを体験していく。 100 子ども自身が様々な感情を表現しながらルールを作ったり変えたりなど仲間の中で調節し、守ろうとする社会性が身につく。 100
自己主張 十分に依存したり守られたりする経験を重ね、安心して自己主張できるようになり、自我を形成する。 100 周囲との関わりの中で、自分の思いや気持ちを積極的に自己主張することができる。 100 自ら行動することで、期待を持って遊びに集中し、思いを遂げていく経験を重ねる。 100 自分の思ったことを相手に伝え、相手の考えていることに気づく。 100 自分とは異なる人の気持ちに気づき、その考えを聞き、更にもう一度自分で考えるようになる。 88
自己抑制 嬉しいこと、嫌なことなど、様々な感情を体験する。 100 友だちの良さに気づき、一緒に活動する楽しさ悔しさを体験する。 89 自己主張し合う中から自己抑制することを少しずつ体得していく。 100 友だちの主張に耳を傾け、自分の主張を我慢して、仲間と協調していくことができる。 88
環境 自然 土・砂遊び なめる、さわる、身体全体で感触を楽しむ。 100 掘る、積む、泥にするなど土や砂の様々な性質とふれあう。 100 興味を持って関わり、何かに見立てたり、年上の子を真似て試したりして遊ぶ。 100 砂と土の性質の違いに気づき、それぞれの特徴を生かした遊びを工夫する。 100 土や砂の性質を理解し、自らの思いを表現する素材として使いこなす。 100
水遊び(プール) 水に触れ、心地良さ、流れの音や色の変化を味わう。 100 大きいプールへ入れるよう水に親しみつつ、水の楽しさを十分に体験する。 100 顔に水がかかるのを怖がらない。水に顔をつける。 78 プールあそびを積極的に試す。頭まで水の中へ入れる。 100 プールあそびを積極的に試す。全身で浮く、バタバタする。 75
   興味を持ち、遠くから保育士と一緒に関わる。 100 年上の子や保育士の扱い方を見て、楽しさ怖さを知る。 100 約束を守り、注意しながら、葉っぱを入れ、うちわであおる。 100 やけどに注意し、薪を入れるタイミングなど保育士に見守られる中、火を扱う。 100
飼育、野生生物 生き物に食べ物をあげると食べることを知ったり、野生生物に出会い驚く。 100 様々な生態に触れることで関心が高まる。 100 保育士の関わり方を見て、生き物を身近に感じ、やさしく思いやる気持ちが芽生える。 100 世話をすることで、その成長や変化などに気づき、感動したり大切にする気持ちを持つようになる。 100
栽培、食 保育士と一緒に水をあげる、生長を喜ぶ、「おいしい」と採って食べる。 100 保育士と一緒に水をあげる、生長を喜ぶ、「おいしい」と採って食べる。 100 四季折々の自然が育む美しさや味わいに感動する。 89 保育士や身近な大人の態度を見て、大切にしようという気持ちが芽生える。 100 栽培と食との関連を理解し、感謝の気持ちをもって行動する。(外部講師) 100
数・量・マーク 自分のマークが分かり、自分の物を入れようとするのを楽しむ。 100 自他の量の多少、形や色の違いが目で判別できるようになる。 90 自分のマーク、時計のマーク、数の多少がわかり、区分けができる。 78 生活や遊びの中で、簡単な数の範囲(3くらい)で数えたり比べたり(「右」がわかる)することを楽しむ。 100 物の性質(左右)、数量(10まで)、文字などを日常の中で扱うことで、生活感覚を豊かにする。 100
言葉 言語 コミュニケーション 身近な人や身の回りのものに関心が芽生える。 100 社会性が出てきて、友だちと簡単なごっこ遊びを楽しむ。 100 保育士や友だちとふれ合うことを好んで、積極的に求め関わる。 100 仲間が必要であることを実感し、友だちへの親しみや信頼感を高めようとする。 100 自分とは異なる身近な人の存在や、それぞれの人の特性に気づき、対人関係が広まる。(ボランティアさん、高齢者、障害者) 100
言葉 の言うことが少しずつ分かるようになり、自分の意思を伝えたいという欲求も高まる。象徴機能の発達や、言葉を獲得する。 78 遊びの中で、言葉への感覚や想像力を膨らませしきりに話したがる。 90 遊びの中で、言葉への感覚や想像力を膨らませしきりに話したがる。 100 考えたこと、経験したことを言語化し、保育士や友だちと伝え合うことを楽しむ。 100 自分の思いを言語化して正確に友達に伝え、共通認識を持つことができる。 100
絵本 色・形の変化を楽しんで見たり聞いたりして、繰り返しを好んで求める。 100 興味や好奇心を満たすような絵本から豊かな感性や知識を育む。 90 興味を持って自ら絵本を開いたり、心に残った絵本を繰り返し見たり読んでもらったりして、イメージを広げる。 78 絵本の世界と自らの体験を重ね合わせて、理解を深めていく。 100 読後に自らの想像力を付け加えられるようになるとともに、知りたい・調べたいという目的を持って絵本を探すことができる。 100
文字 物と名前の結びつきや、表示などが示す物や事柄を理解する。 90 物と名前の結びつきや、表示などが示す物や事柄を理解する。 100 様々な標識や文字があることに気づき、興味や関心を高める。 100 日常生活の中で必要最小限の文字(自分の名前から)が使えるようになり、鉛筆の持ち方や書き順などを正しく習得していく。 88
表現 造形 ちぎる、切る 色々な材料の紙に触れ、引っぱる・クシャクシャなどして、音や感触を楽しむ。保育士に見守れて安全なハサミを使うことを楽しむ。 100 粘土類、紙をちぎる、のばす、引っ張る、塊をイメージする。保育士に見守られてハサミで切ることを楽しむ。 100 二指を使い、ちぎることが出来る。保育士に見守られて、自分のハサミで切ることを楽しむ。 78 いろいろな材質の紙を用途に合わせ適切に使って、切ったりちぎったりする。 100 いろいろな材質の紙を用途に合わせ適切に使って、切ったりちぎったりする。 100
描く 大きい紙へ力強くなぐり描き、ポツポツ、ザーザー、フィンガーペイントで描く。 100 いろいろな材質でいたずらがき、グルグル、丸が描け、その形に命名する。 100 様々な素材を使うこと、イメージを広げて描くことを楽しむ。 89 形、色などの違いに気づき、経験したことを意識して描くようになる。想像力も広がる。 100 特徴をとらえ表現できる所を認めてもらい、自信につなげる。 100
作る 様々な素材に触れる。 100 体全体を使い、いろいろな形・色・素材の感触を楽しみ、感覚を豊かにする。 100 様々な素材を使い、重ねる・並べる・切る・つなげるなどを試してみる。 100 いろいろな素材を選んで利用し、作り出す楽しさを知る。 100 いろいろな材料を使い、工夫しながら立体的に作る。 100
折る 両手を使いアイロンをかけて○と○とを合わせようとする。 100 山折り、谷折り、こい折りなど基本折りが分かる。 75 山折り、三角広げ折り、座布団折り、屏風折り、風船折り、とびら折り、三角四角の広げ折りが分かる。 100 様々な折り方や細かく複雑な折り方にも関心を示し、ひとりで完成まで持っていける達成感を味わう。 88
写す 手型、足型を写して楽しむ。 100 野菜、自然物、手型、足型押しを楽しむ。 100 様々な素材のスタンプで出来た形や色をイメージを広げて楽しむ。 100 スタンプやスチレン版画など、こすり出す、ひっかく技法を楽しむ。 100 紙版画など凸凹の変化を知り、出来上がりの形を想像しながら写すことを楽しむ。 100
音楽 うた 子どもが安らぐ音色や歌をCDや保育士の声とまなざしにより提供していく。 100 日々聞いたりする中で、分かる曲の一部を一緒に口ずさむことを楽しむ。 90 怒鳴り声であっても自己表現する楽しさを知る。 89 友だちに合わせて聴いたり歌おうとする。 100 歌詞を理解して、表現豊かに曲に合わせて歌う。(外部講師) 100
身体表現 喜怒哀楽を手足をバタバタして表現する。 100 足や手を使い、体全体で表現する。 100 感動を身体で表現することを楽しむ。 89 想像したものを身体の動きや言葉で表現し、友達と伝え会う。 100 興味を持った話やリトミック、音楽劇などを友達と役割分担しながら演じて楽しむ。 100
リズム 保育士に抱っこされてスキンシップの中で、曲からの雰囲気を感じる。 100 リズムに乗って自ら体を動かすことを楽しむようになるので、保育士も一緒に身体を動かす。 100 曲に合わせてリズム打ちを勝手にしたり、友だちと同じリズムを取ることを楽しむ。 89 早くなったり遅くなったり、一つおきになったりするリズムの変化を楽しむ。リトミック 100 和太鼓などの楽器を使い、友達と合わせて一定のリズムを刻んだり、リズムを変化させたりすることに挑戦し、達成感を味わう。(外部講師) 100

みいづ保育園

平成29年度 年間指導計画(教育)自己評価表